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Roboshop Mania

下北沢GARAGE「living dining&kitchen NIGHT#8」(w/Biscuit Fan、Our Hour、Sodapop king、Cymbals) 1998年8月15日 下北沢 CLUB Que「living,dining and kitchen NIGHT(LD&K

Palabras Relacionadas

亜麻仁

アマの種子。 亜麻子。 → 亜麻

甘煮

甘く味付けして, 煮ること。 また, その食べ物。 「小魚の~」

にょろにょろ

(副) (1)蛇など細長いものが身をくねらせて進むさま。 「ミミズが~(と)はう」 (2)ふらふらと進み出るさま。 のそのそ。 のこのこ。 「是を悋気(リンキ)の初めとして, 我を忘れて~と進みて/浮世草子・一代女 3」

西周

(1829-1897) 明治時代の思想家。 津和野藩医の子。 通称, 経太郎。 洋学を志しオランダに留学, 帰国して開成所教授。 維新後明治政府に仕え, 軍人勅諭などの起草にあたる。 明六社に参加し, 近代思想の紹介に努めた。 著「百一新論」「致知啓蒙」など。

ぼろぼろ

※一※ (副) (1)粒状の物が次々とこぼれ落ちるさま。 ぽろぽろ。 「ごはんを~(と)こぼす」「~(と)涙を流す」「~(と)脱落者が出る」 (2)水分や粘りけがなく, もろく砕けるさま。 ぽろぽろ。 「壁が~(と)くずれる」「~(と)したごはん」 (3)(比喩的に)隠されていた事実やうそなどが, 次から次へと露見するさまにもいう。 ぽろぽろ。 「過去の悪事が~(と)明るみに出る」 ※二※ (形動) (1)物がひどく破れたり壊れたりしているさま。 「~の洋服」「使い古して~になった辞書」「~な家屋」 (2)(転じて)心身が疲れ切ったり, また, ひどく老いさらばえたさま。 「都会の生活で, 身も心も~になった」 (3){※一※(2)}に同じ。 「固くて~になったごはん」

梵論梵論

「ぼろ(梵論)」に同じ。 「~多く集まりて, 九品の念仏を申しけるに/徒然 115」

天国

刀工。 大宝年間(701-704)大和宇多郡に住し, 日本刀工の祖と伝える。 在銘の作は現存しない。 平家重代の小烏丸(無銘, 現御物)の作者と伝えられるが, 真実であれば平安時代の刀工となる。

にしろ

(連語) 〔格助詞「に」にサ変動詞「する」の命令形「しろ」が付いたもの〕 体言, または活用語の終止形に接続する。 (1)軽い仮定の意を表す。 たとえ…であったにしても。 「社長からの命令~簡単には引き受けられない」「母からの電話があった~, 今日は早くは帰れない」 (2)(「…にしろ…にしろ」の形で)例示するものすべてに当てはまることを暗示するのに用いる。 「絵画~音楽~, 才能がなければ, 上達することはむずかしい」 〔(1)は, 係助詞「も」を挿入して, 「にもしろ」の形でも用いられる。 「お世辞にもしろ, そう言われれば, 悪い気持ちはしない」〕

夢幻

夢と幻。 きわめてはかない物事のたとえ。 「人間五十年下天の内をくらぶれば~のごとくなり/幸若・敦盛」

盆

〔「ぼん」の「ん」を「に」と表記したもの〕 盆(ボン)。 また, その時の供物(クモツ)。 「十五六日になりぬれば~などするほどになりにけり/蜻蛉(上)」

白星

(1)相撲の星取り表で勝ちを表す白丸。 (2)転じて, 勝負などに勝つこと, 手柄などをたてることなどにいう。 「~をあげる」 ⇔ 黒星

雨足

〔「雨脚(ウキヤク)」の訓読み〕 (1)雨の通り過ぎてゆくさま。 「~が速い」 (2)筋のように見える降りそそぐ雨。 「激しい~」

雨脚

〔「雨脚(ウキヤク)」の訓読み〕 (1)雨の通り過ぎてゆくさま。 「~が速い」 (2)筋のように見える降りそそぐ雨。 「激しい~」

円し

⇒ まろい

女房

〔「にょうぼう(女房)」の転〕 「にょうぼう(女房){(1)}」に同じ。

襤褸

※一※ (名) (1)使い古して役に立たなくなった布。 ぼろぎれ。 「くず屋に~を出す」 (2)着古して破れた衣服。 つぎはぎをしてむさくるしい衣服。 「~をまとう」 (3)つたない箇所。 欠点。 失敗。 「余りしゃべると~が出る」「~をかくす」 ※二※ (名・形動) 古くなったり, 壊れたりして役にたたない・こと(さま)。 ぼろぼろ。 「~の自転車」「~靴」

まあまあ

※一※ (形動) 十分とはいえないが, 我慢できる程度であるさま。 まずまず。 「初めてにしては~の出来だ」「成績は~だ」 ※二※ (副) (1){※一※}に同じ。 「老夫婦だけなら~暮らしてゆける」「これで~面目が立つ」 (2)相手を制止したり, なだめたりするときにも用いる。 「~そんなに怒らないで」

まあまあ

(感) 驚いたり, 感嘆したりするときに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 大きくなったこと」

足代

(1)「足場{(1)}」に同じ。 「~といふ物に上に大きなる木どもを横様に結付(ユイツケ)て/今昔 19」 (2)「足場{(2)}」に同じ。 「用水桶を~にひらりと飛び下り/歌舞伎・鼠小紋東君新形」 (3)「足場{(3)}」に同じ。 「二十より中のさわぎは此の道に入る皆~/浮世草子・禁短気」